選択問題の場合
記述問題の場合
抜き出し問題の場合
扱う問題数
選択問題の場合、1回の授業(1.5h)で10問~20問の問題を扱います。 記述問題の場合、1回の授業(1.5h)で8問~10問の問題を扱います。 抜き出し問題の場合、1回の授業(1.5h)で10問~20問の問題を扱います。 10回の授業で扱う問題数は、選択問題と抜き出し問題がおよそ150問前後、記述問題が100問前後になります。 また、家庭学習用として、授業で扱っていない問題を日数(6日)分お渡しします(解説付き)。 こちらで取り組む問題数は、10回の講座開設期間に60問となります。 つまり、合計で選択/抜き出し問題の講座であれば200問程度、記述問題でも150問程度の問題を扱うことになります。 短期間に集中して大量の問題を解くことで、その苦手な分野を克服することが、NiV国語塾で提供できるサービスになります。

